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<title>交通事故のご相談は | 宮田総合法律事務所（お知らせ）</title>
<link>https://bengoshi.ecgo.jp/</link>
<description>交通事故や遺産相続のお問合せは、熊本にある法律事務所、宮田総合法律事務所へお問合せ下さい。</description>
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<dc:creator>bengoshi</dc:creator>
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<title>交通事故のご相談は | 宮田総合法律事務所（お知らせ）</title>
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<title>夢の実現へ</title>
<link>https://bengoshi.ecgo.jp/blog221006194839.html</link>
<description>
<![CDATA[ 
Ｊ２ロアッソ熊本は、現在、プレーオフ圏内である４位にいます。<br />
設立当初からＪ１への昇格が目標でしたが、現実は厳しく、Ｊ２での低迷、Ｊ３への降格、そして今シーズンＪ２への昇格を経ての、現在地です。<br />
Ｊ１のトップチームとは、まだまだ大きな差はありますが、<br />
今年がＪ１へ昇格できる絶好の機会であることは間違いありません。<br />
Ｊ１に昇格しても厳しい競争に直面することは目に見えています。<br />
しかし、行って経験しないと分からないことがあります。<br />
悲しいことに、１０月１日、アントニオ猪木さんが亡くなりました。<br />
その言葉のように、１歩踏み出せば道になります。<br />
ロアッソ熊本も、その１歩を踏み出す位置にいます。<br />
しかし、更なる１歩をを踏み出すためには、<br />
ロアッソ熊本を応援していただく皆様の更なる応援、後押しが必要です。<br />
残り３試合、皆さんの力を、ロアッソ熊本に与えてください。<br />
https://roasso-k.com/news/5878<br />
<br />
<br />
 
 ]]>
</description>
<dc:subject>Ｍの感想</dc:subject>
<dc:creator>bengoshi</dc:creator>
<dc:date>2022-10-06T19:34:47+09:00</dc:date>

</item><item>
<title>礼拝所不敬及び説教等妨害と寛容さ</title>
<link>https://bengoshi.ecgo.jp/blog220927211524.html</link>
<description>
<![CDATA[ 
<div class="_div_ArticleCaption" style="box-sizing: border-box; margin: 0px 0px 0px 1em; padding: 0px; border: 0px; font-variant-numeric: inherit; font-variant-east-asian: inherit; font-weight: bold; font-stretch: inherit; font-size: 16px; line-height: inherit; font-family: メイリオ, 游ゴシック体, YuGothic, 游ゴシック, "Yu Gothic", "Helvetica Neue", sans-serif; vertical-align: baseline; color: rgb(50, 50, 50);"><span style="font-size:12px;">刑法に次の条文があります。<br />
（礼拝所不敬及び説教等妨害）</span></div>

<div class="_div_ArticleTitle" id="Mp-At_188-Pr_1" style="box-sizing: border-box; margin: 0px 0px 0px 1em; padding: 0px; border: 0px; font-variant-numeric: inherit; font-variant-east-asian: inherit; font-stretch: inherit; font-size: 16px; line-height: inherit; font-family: メイリオ, 游ゴシック体, YuGothic, 游ゴシック, "Yu Gothic", "Helvetica Neue", sans-serif; vertical-align: baseline; color: rgb(50, 50, 50); text-indent: -1em;"><span style="font-size:12px;"><span style="box-sizing: border-box; margin: 0px; padding: 0px; border: 0px; font-style: inherit; font-variant: inherit; font-weight: bold; font-stretch: inherit; line-height: inherit; font-family: inherit; vertical-align: baseline;">第百八十八条</span>　神<ruby class="law-ruby" style="box-sizing: border-box; margin: 0px; padding: 0px; border: 0px; font: inherit; vertical-align: baseline;">祠</ruby>、仏堂、墓所その他の礼拝所に対し、公然と不敬な行為をした者は、六月以下の懲役若しくは禁錮又は十万円以下の罰金に処する。</span></div>

<div class="_div_ParagraphSentence" id="Mp-At_188-Pr_2" style="box-sizing: border-box; margin: 0px 0px 0px 1em; padding: 0px; border: 0px; font-variant-numeric: inherit; font-variant-east-asian: inherit; font-stretch: inherit; font-size: 16px; line-height: inherit; font-family: メイリオ, 游ゴシック体, YuGothic, 游ゴシック, "Yu Gothic", "Helvetica Neue", sans-serif; vertical-align: baseline; color: rgb(50, 50, 50); text-indent: -1em;"><span style="font-size:14px;"><span style="font-size:12px;"><span style="box-sizing: border-box; margin: 0px; padding: 0px; border: 0px; font-style: inherit; font-variant: inherit; font-weight: bold; font-stretch: inherit; line-height: inherit; font-family: inherit; vertical-align: baseline;">２</span>　説教、礼拝又は葬式を妨害した者は、一年以下の懲役若しくは禁錮又は十万円以下の罰金に処する。</span><br />
<br />
<span style="font-size:11px;">これは、国民の広い意味での宗教感情を保護するための規定とされ、憲法20条で保障された信教の自由が、他人の正当な宗教活動への干渉を禁圧することを要請しているところ、本条は、それを超えて、国民が死者や神仏等に対して持つ思想、感情等を害する行為を処罰することとしていると説明されています（第2版条解刑法495頁）。<br />
<br />
本日（9月27日）、亡安倍晋三元総理の国葬儀が催行されました。その当否についての様々な意見があることは当然とは思いますが、インターネット等を見ると、それを直接妨害することを意図するような行為も見られたようです。<br />
今回の国葬儀が、構成要件としての上記条文の客体に該当するのかは法的に議論があるのがもしれませんが、死者を弔う儀式がなされているという事実はあり、その宗教感情を保護するという趣旨は当てはまるように思えます。<br />
<br />
とすると、国葬儀は違法であるという「正義」に従い、それを妨害するような行為をなすことは、「正義の暴走」であり、死者を思うおうとする者の感情に対する不寛容な姿勢と捉えることもできるのではないでしょうか。<br />
<br />
人は誰でも平等に死んでいきます。その厳然たる事実の前に、自分以外の人の死に対して、仮にその人に対する好き嫌い、考え方の違い、利益の相違等があったとしても、根源的に同じ宿命を背負う同士としての「悲しさ」を共有できないものでしょうか。<br />
自らの「正義」を貫くことがその場面で「正しい」のか謙虚に考える姿勢と他者への寛容さをもつ社会であって欲しいと思います。</span></span><br />
<br />
<br />
 </div>

 ]]>
</description>
<dc:subject>未分類</dc:subject>
<dc:creator>bengoshi</dc:creator>
<dc:date>2022-09-27T20:29:21+09:00</dc:date>

</item><item>
<title>やる気</title>
<link>https://bengoshi.ecgo.jp/blog220730185047.html</link>
<description>
<![CDATA[ 
東洋経済ONLINEで、<br />
日本人に「「やる気を失わせた」コロナ禍２年の大罪（星渉）という記事を見付けました。<br />
やる気、モチベーションについて、ハイモチベーション、アクションモチベーション、ギャップモチベーションがあることを説明し、<br />
コロナ禍による超短期思考がギャップモチベーションを殺したのではないかｔと論じ<br />
１　長期的視点で、将来の目標を考えること<br />
２　ネガティブ思考（癖）を直すこと<br />
３　アルな体験を増やすこと<br />
を対策として挙げています。<br />
<br />
思えば、毎日の感染者数に一喜一憂し、今は控えておこうかと消極的になり、全てリモートでこなそうとする生活では、”大志”は抱けないですね。<br />
星渉さんの言うことももっともです。<br />
<br />
まずは、３０年後の日本の在り方（？）を議論するために、友人と、リアルな飲み会をして、談論風発といきませんか。<img alt="" height="16" src="http://bengoshi.ecgo.jp/emoji/all/face/20.gif" title="" width="16" /><br />
<br />
 
 ]]>
</description>
<dc:subject>Ｍの感想</dc:subject>
<dc:creator>bengoshi</dc:creator>
<dc:date>2022-07-30T18:29:58+09:00</dc:date>

</item><item>
<title>あってはならないこと</title>
<link>https://bengoshi.ecgo.jp/blog220708213114.html</link>
<description>
<![CDATA[ 
安倍晋三元総理が、遊説中に銃撃を受け、お亡くなりになられた。<br />
犯人の動機、背後関係など分からないが、いかなる理由でも、今回の暴挙は許されない。<br />
政治という事柄上、様々な立場・意見の違いはあるだろうが、米、中、露、その他各国首脳、VIPとのつながりを持っておられた安倍元総理の死去は、日本が世界における立場を確保するについて、極めて大きな損失であろう。<br />
おそらく今後の日本の方向性を見据え、様々な考えもお持ちであったろうし、その当否については、立場によって議論の余地はあったかもしれないが、その心情を慮れば、ただただ無念であられたと思う。<br />
ご冥福をお祈り申し上げます。<br />
 
 ]]>
</description>
<dc:subject>Ｍの感想</dc:subject>
<dc:creator>bengoshi</dc:creator>
<dc:date>2022-07-08T21:05:57+09:00</dc:date>

</item><item>
<title>暴挙</title>
<link>https://bengoshi.ecgo.jp/blog220708132721.html</link>
<description>
<![CDATA[ 
7月8日御前11時30分杉、奈良県で、安倍元総理が、男に銃で撃たれた。<br />
これは、言論活動、政治活動を力によって抑圧する暴挙であり、決して許されるものではない。<br />
我々は最大限の強度をもって、これを非難する。<br />
<br />
今は、第一に安倍元総理のご回復を心の底からお祈り申し上げます。
 ]]>
</description>
<dc:subject>Ｍの感想</dc:subject>
<dc:creator>bengoshi</dc:creator>
<dc:date>2022-07-08T13:11:57+09:00</dc:date>

</item><item>
<title>ウクライナの不条理</title>
<link>https://bengoshi.ecgo.jp/blog220225213104.html</link>
<description>
<![CDATA[ 
ウクライナにロシアが侵攻して、首都キエフに達したとのニュース<br />
何故他国に侵略されねばならないのか、その平穏な生活、命を奪われなければならいのか<br />
ロシアとＮＡＴＯ加盟国との綱引きの間で翻弄され、自国の意思、安全をおびやかされる<br />
ただただ、ウクライナ国民には、この不条理を生き抜いてもらい、長い長い戦いになるが、個人の尊厳と祖国の独立を回復されることを心から祈念したい<br />
きっとその英雄的辛苦は、将来実を結ぶものと信じている<br />
<br />
そして、私たちも、対岸の火事としてではなく身近な問題として捉えていくことが必要である<br />
Do You Hear The People Sing?<br />
 https://www.youtube.com/watch?v=ojoC-Kbzpo8
 ]]>
</description>
<dc:subject>Ｍの感想</dc:subject>
<dc:creator>bengoshi</dc:creator>
<dc:date>2022-02-25T21:15:30+09:00</dc:date>

</item><item>
<title>2021年の終わりに</title>
<link>https://bengoshi.ecgo.jp/blog211230143915.html</link>
<description>
<![CDATA[ 
令和３年も、後１日で終わります。<br />
皆様は、どのような年でしたでしょうか。<br />
１年を通じてコロナの影響はいろいろな方面に及びました。<br />
しかし、２回ワクチン接種もほとんどの国民が済ませ、治療薬の承認も進んでいるようです。<br />
変異株の流行という不安要素はあるとしても、コロナ収束へ向け進んでいることは<br />
間違いないでしょう。<br />
<br />
２０２２年は、<br />
多くの人がマスクを気にせず集えるような状況となり、<br />
よい年となりますことを祈念申し上げます。<br />
<br />
 
 ]]>
</description>
<dc:subject>Ｍの感想</dc:subject>
<dc:creator>bengoshi</dc:creator>
<dc:date>2021-12-30T14:09:07+09:00</dc:date>

</item><item>
<title>久保の涙</title>
<link>https://bengoshi.ecgo.jp/blog210807130506.html</link>
<description>
<![CDATA[ 
東京オリンピック男子サッカーは、４位で終った。<br />
２試合続けての延長戦の後のメキシコ戦、直前に試合開始時間も変更（早められる）など、これまでの状況を見れば、ベストを尽くしたとチームを称えることができるだろう。<br />
<br />
そのなかで、一番、胸を打たれたのは、メキシコ戦に敗けた後、涙した久保の姿である。<br />
インタビューでいつもクールに、大人びたと思わせる受け答えをしていた彼が、人目もはばからず、号泣した姿に、彼が本当に真摯に純粋に、サッカーに、このオリンピックの試合に、向かって努力していたことが感じられた。<br />
<br />
その彼からすれば、周りからの”よく頑張った””胸を張っていい”という言葉はふさわしくないかもしれない。<br />
彼はこの敗戦の重み悔しさを胸に刻み込み、きっと３年後のパリでは、それを晴らすだろう。<br />
彼のサッカーにむか向かう真摯さ、それを受けた周りの選手の進化が合わされば。<br />
がんばれ、日本サッカー！！！<br />
<br />
<br />
<br />
以下、余禄<br />
<br />
雨打たれ　弛（たゆ）む若木　　花咲く金へ<br />
天上へ　　真っ直ぐ若桃　三年後金実<br />
<br />
♪♪♪　メダルかじり虫、メダルかじり虫、かじってかじってかじって炎上　♪♪♪<br />
オジサンは、その行動がファニーと受け止められないことがあることを意識して、その行動に注意しましょう。（自戒）<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
 
 ]]>
</description>
<dc:subject>Ｍの感想</dc:subject>
<dc:creator>bengoshi</dc:creator>
<dc:date>2021-08-07T12:11:22+09:00</dc:date>

</item><item>
<title>許してあげれる？</title>
<link>https://bengoshi.ecgo.jp/blog210319172659.html</link>
<description>
<![CDATA[ 
デジタル社会の進展によるのか、<br />
人の思考パターンが、<br />
　　プラスかマイナス、<br />
　　０か１か、<br />
　　正か悪（邪）か<br />
という２項対立でしか、<br />
論じられなくなって来ているのではないかと漠然とした不安を感じています。<br />
それが、コロナ禍による閉塞感、窮屈さで、さらに過激になっていないでしょうか。<br />
 
<div>さて、「東洋経済オンライン」に次のｋ記事を見つけました。</div>

<h1 style="list-style: none; margin: 0px; padding: 0px; font-size: 29px; font-family: "Hiragino Sans", ヒラギノ角ゴシック, "ヒラギノ角ゴ Pro W3", "Hiragino Kaku Gothic Pro", Meiryo, メイリオ, Verdana, "ＭＳ Ｐゴシック", sans-serif;"><span style="font-size:16px;">五輪｢侮蔑演出｣の辞任劇が違和感だらけのワケ</span></h1>

<h2 style="list-style: none; margin: 0px; padding: 0px; font-size: 20px; font-weight: normal; line-height: 1.2; font-family: "Hiragino Sans", ヒラギノ角ゴシック, "ヒラギノ角ゴ Pro W3", "Hiragino Kaku Gothic Pro", Meiryo, メイリオ, Verdana, "ＭＳ Ｐゴシック", sans-serif;"><span style="font-size:14px;">広がる波紋､個人の辞任で終わらせていいのか</span></h2>
<span style="font-size:12px;"><a href="https://toyokeizai.net/list/author/%E6%9C%A8%E6%9D%91_%E9%9A%86%E5%BF%97" style="list-style: none; margin: 0px; padding: 0px; color: rgb(0, 0, 0); font-family: "Hiragino Sans", ヒラギノ角ゴシック, "ヒラギノ角ゴ Pro W3", "Hiragino Kaku Gothic Pro", Meiryo, メイリオ, Verdana, "ＭＳ Ｐゴシック", sans-serif; font-size: 15px;">木村 隆志</a><span style="font-family: "Hiragino Sans", ヒラギノ角ゴシック, "ヒラギノ角ゴ Pro W3", "Hiragino Kaku Gothic Pro", Meiryo, メイリオ, Verdana, "ＭＳ Ｐゴシック", sans-serif;"> : コラムニスト､人間関係コンサルタント､テレビ解説</span></span><br />
https://toyokeizai.net/articles/-/418049<br />
<br />
物事は複雑ですので、一面的な視点でしか見ないと見誤ることがあります。<br />
また、対立する要素の間に無限の濃淡があると思います。<br />
１００％正しい人間なんていないと思いますし、<br />
誤りばかりのわが身を省みれば、寛容な社会を望ましく思います。<br />
<br />
 
 ]]>
</description>
<dc:subject>Ｍの感想</dc:subject>
<dc:creator>bengoshi</dc:creator>
<dc:date>2021-03-19T17:07:19+09:00</dc:date>

</item><item>
<title>春にひとこと</title>
<link>https://bengoshi.ecgo.jp/blog210310125727.html</link>
<description>
<![CDATA[ 
だんだん温かくなり、春めいてまいりました。<br />
例年であれば、櫻の下で、お花見ですが、<br />
今年は、それも我慢、近しい人と、春を愛でることとしましょう。<br />
<br />
「生地通し息せぬ春ぞ早く来い」<br />
「この王冠どこから来たのイヤンバカンブカン」<br />
<br />
頭のなかも、やや春のようです。<br />
お粗末様でした。　　m（＿　＿）m
 ]]>
</description>
<dc:subject>Ｍの感想</dc:subject>
<dc:creator>bengoshi</dc:creator>
<dc:date>2021-03-10T12:38:46+09:00</dc:date>

</item><item>
<title>年末のご挨拶</title>
<link>https://bengoshi.ecgo.jp/blog201225134314.html</link>
<description>
<![CDATA[ 
年末ご多忙と存じます。<br />
今年も残り少なくなりました。大変お世話になりました。<br />
思い返しますと今年は、新型コロナ対応に終始しました。<br />
非常事態宣言のときには、裁判の期日もほぼ全て延期され、事務所も三密を避けるために、半分ずつ出勤し、打ち合わせもリモートを模索するなど業務へも様々影響致しました。<br />
裁判がＩＴ化を進める要因にもなったようです。<br />
来年は、コロナも終息し、災害もなく、安心して暮らせるようになることをお祈り申し上げます。<br />
<strong>皆様、どうか良い年をお迎えください。m＾　＾m</strong><br />
（事務所の仕事始めは１月５日からになります。）<br />
<img alt="門松" src="http://img01.ecgo.jp/usr/bengoshi/img/201225130817.jpg" style="width: 300px; height: 225px; border-width: 0px; border-style: solid; float: left;" /><br />
<br />
<br />
 
 ]]>
</description>
<dc:subject>Ｍの感想</dc:subject>
<dc:creator>bengoshi</dc:creator>
<dc:date>2020-12-25T13:08:50+09:00</dc:date>

</item><item>
<title>（追加有）改正民法についての研修をしました</title>
<link>https://bengoshi.ecgo.jp/blog200326163240.html</link>
<description>
<![CDATA[ 
３月１７日（水）に事務所内で施行済み及び２０２０年４月より施行された改正民法の家族法分野についての研修を行いました。<br />
その一部をご紹介いたします。<br />
<br />
今回の改正で注目すべき点として、まず配偶者居住権があります。<br />
<br />
<img alt="配偶者居住権１" src="http://img01.ecgo.jp/usr/bengoshi/img/200403104916.jpg" style="width: 480px; height: 270px; border-width: 0px; border-style: solid; float: left;" /><br />
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この権利が認められる場合の要件（条件）は以下の通りです。<br />
<br />
<img alt="配偶者居住権２" src="http://img01.ecgo.jp/usr/bengoshi/img/200403104958.jpg" style="width: 480px; height: 270px; border-width: 0px; border-style: solid; float: left;" /><br />
<br />
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（文字が小さくて見えづらい場合には、文末の「研修資料」PDFファイルで後ほどご確認ください）<br />
<br />
つまりは、(1)配偶者から配偶者居住権の遺贈を受けるか、(2)相続人間で配偶者居住権の設定を認めた場合に配偶者は配偶者居住権を得ることになります。<br />
<br />
<img alt="配偶者居住権３" src="http://img01.ecgo.jp/usr/bengoshi/img/200403105017.jpg" style="width: 480px; height: 270px; border-width: 0px; border-style: solid; float: left;" /><br />
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配偶者居住権を取得することで、配偶者は、今まで住んでいた家にそのまま住んだり、（所有者の承諾を得て）第三者に貸し出すことができるようになります。<br />
<br />
でも配偶者からすれば以下のような疑問が湧いてきます･･･<br />
<br />
<img alt="配偶者居住権４" src="http://img01.ecgo.jp/usr/bengoshi/img/200403105027.jpg" style="width: 480px; height: 270px; border-width: 0px; border-style: solid; float: left;" /><br />
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確かに今まで住んでいた家にそのまま住むのは当然のような気がしますね。<br />
実際、改正前には、配偶者が今まで住んでいた家にそのまま住む方法として以下の方法がとられていました。<br />
<br />
<img alt="配偶者居住権５" src="http://img01.ecgo.jp/usr/bengoshi/img/200403105036.jpg" style="width: 480px; height: 270px; border-width: 0px; border-style: solid; float: left;" /><br />
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しかし、上記方法では、以下のように配偶者に金銭負担が生じる恐れがありました･･･<br />
<br />
<img alt="配偶者居住権６" src="http://img01.ecgo.jp/usr/bengoshi/img/200403105047.jpg" style="width: 480px; height: 270px; border-width: 0px; border-style: solid; float: left;" /><br />
<br />
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<span style="font-size: 12.8px;"><img alt="配偶者居住権７" src="http://img01.ecgo.jp/usr/bengoshi/img/200403105104.jpg" style="width: 480px; height: 270px; border-width: 0px; border-style: solid; float: left;" /></span><br />
<br />
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<img alt="配偶者居住権８" src="http://img01.ecgo.jp/usr/bengoshi/img/200403105118.jpg" style="width: 480px; height: 270px; border-width: 0px; border-style: solid; float: left;" /><br />
<br />
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以上のように改正前の遺産分割では、配偶者が、住み慣れた家に住み続けるためにお金を負担する必要が出てきてしまい、老後の資金が枯渇する恐れがありました。<br />
そこで、法改正によって配偶者居住権という制度が誕生しました。<br />
<br />
<img alt="配偶者居住権９" src="http://img01.ecgo.jp/usr/bengoshi/img/200403105130.jpg" style="width: 480px; height: 270px; border-width: 0px; border-style: solid; float: left;" /><br />
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<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
これにより配偶者は、従来であれば負担する金銭を負担することなく、住み慣れた家に住み続けることができるようになります。<br />
（これは「配偶者居住権」が認められた場合です。改正後においても、改正前と同様の遺産分割方法を選択することができます。）<br />
<br />
配偶者は、配偶者居住権を得ることができ、もう一方の相続人である息子は家の所有権を取得することができます。<br />
もっとも、この所有権は、制限付きの所有権です。制限付き所有権の説明は以下の通りです。<br />
<br />
<img alt="配偶者居住権１０" src="http://img01.ecgo.jp/usr/bengoshi/img/200403105140.jpg" style="width: 480px; height: 270px; border-width: 0px; border-style: solid; float: left;" /><br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
所有権者は、配偶者に建物の使用収益を認める一方で、建物の売却・抵当権設定をすることはできます。<br />
<br />
<img alt="配偶者居住権１１" src="http://img01.ecgo.jp/usr/bengoshi/img/200403105150.jpg" style="width: 480px; height: 270px; border-width: 0px; border-style: solid; float: left;" /><br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
さらに、長年連れ添ったご夫婦においては、配偶者居住権を遺贈すると配偶者はより有利に相続財産を得ることができます。<br />
<br />
配偶者居住権についてのポイントは以下の通りです。<br />
<br />
<img alt="配偶者居住権１２" src="http://img01.ecgo.jp/usr/bengoshi/img/200403105214.jpg" style="width: 480px; height: 270px; border-width: 0px; border-style: solid; float: left;" /><br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
（文字が小さくて読めない場合には、文末のPDFファイルを後ほどご確認ください）<br />
<br />
いかがだったでしょうか。<br />
今回の改正では、配偶者居住権の他にも、配偶者短期居住権や、相続人でない人であっても財産をもらえる可能性のある「特別の寄与」制度が導入されました。<br />
これらの制度についても研修資料に含まれておりますので、興味のある方は文末のPDFファイルをご確認ください。<br />
<br />
今回の改正は、皆さまの生活に少なからず影響のあるものであると考えられます。<br />
ご自分や家族への影響や、どういう遺贈をすればよいか等聞いてみたいという方は、お気軽に弊所にご連絡ください。<br />
<br />
　研修資料<a href="//img01.ecgo.jp/usr/bengoshi/img/200326161905.pdf"><img alt="事務所内研修資料" src="https://img01.ecgo.jp/usr/bengoshi/css/img/data_pdf.gif?f=200326161905" style="font-size: 12.8px; width: 30px; height: 34px; border-width: 0px; border-style: solid; float: left;" /></a>
 ]]>
</description>
<dc:subject>お知らせ</dc:subject>
<dc:creator>bengoshi</dc:creator>
<dc:date>2020-03-26T16:29:23+09:00</dc:date>

</item><item>
<title>sacrifice</title>
<link>https://bengoshi.ecgo.jp/blog200212130224.html</link>
<description>
<![CDATA[ 
新型コロナウィルス肺炎の猛威が広がっています。<br />
現在ビジネス　「涙なしには読めない…武漢肺炎に最初に警鐘を鳴らした医師の「遺書」<br />
彼は生きとし生ける者のために話をした　　　　　<br />
近藤 大介『週刊現代』特別編集委員<br />
に、次の記載がありましたので、引用させていただきます。<br />
<br />
私は砂粒となる前に、故郷の黒土白雲のことが、また想い浮かんだ。子供の頃を何度想い返したことか。風は舞い降り、雪は真白だ。<br />
 <br />
生きられたら本当にいいのに。でも死ななければならない。もう二度と妻の瞼に触れることもできない。子供を連れて東湖の春の日の出を見ることもできない。両親を連れて武漢大学の桜を見ることもできない。白雲の深いところまで凧を揚げることもできない。<br />
 <br />
たまには、まだ生まれぬ子供の夢を見ることもある。彼もしくは彼女は、生まれるやいなや、大勢の人の中から私を探す。子供よ、ごめんなさい！ 私には分かっている。あなたはただ、一人の平凡な父親だけを求めているということを。それなのに私は、いつのまにか平民の英雄になってしまった。<br />
 <br />
まもなく夜が明ける。私は去らないといけない。一枚の保証書を持って（李医師の病気を公傷にするという武漢市政府の証明書が出された）。これは、私のこの世で唯一の携帯品だ<br />
 <br />
私を理解し、愛してくれた世間のあらゆる人々に感謝する。黎明の頃、私が山の丘を乗り越えるのを皆が待っていることを、私は知っている！ だが、私はもう疲れ切ってしまった。<br />
 <br />
この世で、私は泰山より重くありたくない。また鴻毛より軽いことを恐れてもいない。私の唯一の望みは、氷雪が溶けた後に、皆々が変わらず大地を熱愛し、祖国を信じることだ。<br />
 <br />
春の雷鳴が鳴り響く頃、もしも誰かが私を祈念したいというなら、ごく小さな墓碑を立ててほしい！ 別に偉大だとか書くことはない。ただ私という人間がこの世に存在していて、姓と名があって、畏れを知らなかったと証明してくれればいい。<br />
 <br />
墓碑銘に添えてほしいのは、この一句だ。<br />
 <br />
彼は生きとし生ける者（蒼生）のために話をした<br />
 <br />
李文亮医師<br />
新型コロナウイルスの発生に対して12月31日、初めて警鐘を鳴らした湖北省武漢市中心病院の医師。自らも感染し入院、ご逝去。享年34。<br />
李氏には妻と5歳の息子がいて、今年6月に妻が第二子を出産予定だったとのこと。<br />
<br />
国は違っても、生命を守るという医師の使命を尊ばれ<br />
その自己犠牲的行為に尊敬の念を抱くとともに、心より哀悼の意を表します。
 ]]>
</description>
<dc:subject>Ｍの感想</dc:subject>
<dc:creator>bengoshi</dc:creator>
<dc:date>2020-02-12T12:47:18+09:00</dc:date>

</item><item>
<title>地域循環共生圏とは</title>
<link>https://bengoshi.ecgo.jp/blog200118182816.html</link>
<description>
<![CDATA[ 
<img alt="ｼﾝﾎﾟ地域共生01" src="https://img01.ecgo.jp/usr/bengoshi/img/200118190120.jpg" style="font-size: 12.8px; width: 200px; height: 150px; float: left;" />　　<span style="font-size: 12.8px;">２０２０年１月１８日午後２時から、肥後銀行本店ビル２階大会議室にて、</span><span style="font-size: 12.8px;">環境省シンポジウム「気候変動を踏まえた脱炭素社会の実現に向けて」がありました。</span><br />
<br />
　「<strong>地域循環共生圏</strong>」（地域の活力を最大限発揮し、自立・分散型の社会を形成することで、環境問題のみならず経済・社会過大の同時解決を目指すもの）の創造につなげていくことを目指そうとするものでした。<br />
<br />
　熊本市、鹿児島県肝付町、熊本県の取り組みが紹介されるなど、興味深いものでした。<br />
　環境問題の解決と地方創生（さらには災害対策）を両立させる可能性があり、地域金融機関のESG投資の重要性が認識されました。<br />
　（やっぱり、経済のためには、地域内のお金は地域に落とし、地域外から人・物・金を持ってくることが大事ですね。）<br />
<br />
＊ESG投資とは、世界の解決すべき課題を、環境（Environment)、社会（Social)、企業統治（Governance)の３つの観点に配慮した責任ある投資のこと<br />
<br />
<br />
<br />
 
 ]]>
</description>
<dc:subject>Ｍの感想</dc:subject>
<dc:creator>bengoshi</dc:creator>
<dc:date>2020-01-18T18:07:38+09:00</dc:date>

</item><item>
<title>ハンセン病元患者家族に対する補償金の支給等について</title>
<link>https://bengoshi.ecgo.jp/blog200117133140.html</link>
<description>
<![CDATA[ 
皆様への情報提供させていただきます。<br />
<br />
令和元年１１月１５日、「ハンセン病元患者家族に対する補償金の支給等に関する法律」が成立し、同月２２日公布・施行されました。<br />
この法律により、対象となるハンセン病元患者の御家族の方々に、補償金が支給されることになります。<br />
対象者は、配偶者、親、子、１親等の姻族でハンセン病歴のある方と同居していた方、兄弟姉妹、祖父母・孫・２親等の姻族等、曾祖父母・ひ孫・おじ・おば・おい・めいであってハンセン病歴のある方と同居していた方になります。<br />
<br />
請求の手続き他、詳しくは、厚生労働省のホームページの「ハンセン病元患者家族に対する補償金Ｑ＆Ａ」とご参照ください。
 ]]>
</description>
<dc:subject>Ｍの感想</dc:subject>
<dc:creator>bengoshi</dc:creator>
<dc:date>2020-01-17T13:18:53+09:00</dc:date>

</item><item>
<title>新たに弁護士が入りました</title>
<link>https://bengoshi.ecgo.jp/blog200117130957.html</link>
<description>
<![CDATA[ 
明けましておめでとうございます。<br />
今年も宜しくお願い致します。<br />
<br />
さて、当事務所に新しい弁護士が入所しました。<br />
大津秀英君です。<br />
出身、高校、大学、法科大学院も熊本と、地元を愛するナイスガイです。<br />
（藤崎宮秋季例大祭では母校団体で太鼓も叩いています。<img alt="" height="16" src="http://bengoshi.ecgo.jp/emoji/all/face/15.gif" title="" width="16" />）<br />
<br />
これから、熊本の皆様のために精進する所存です。<br />
宮田、森枝、片山、袋田ともども、<br />
大津弁護士をどうぞよろしくお願い申し上げます。
 ]]>
</description>
<dc:subject>Ｍの感想</dc:subject>
<dc:creator>bengoshi</dc:creator>
<dc:date>2020-01-17T12:59:09+09:00</dc:date>

</item><item>
<title>本年も宜しくお願い致します。</title>
<link>https://bengoshi.ecgo.jp/blog190104114237.html</link>
<description>
<![CDATA[ 
新年あけましておめでとうございます。<br />
昨年は大変お世話になりました。<br />
事務所員一同、精一杯業務に努めてまいります。本年も宜しくお願い申しあげます。<br />
<br />
<img alt="2019010402" src="http://img01.ecgo.jp/usr/bengoshi/img/190104113536.jpg" style="border-width: 0px; border-style: solid; width: 300px; height: 533px; float: left;" /><br />
 
 ]]>
</description>
<dc:subject>今月の寄せ植え</dc:subject>
<dc:creator>bengoshi</dc:creator>
<dc:date>2019-01-04T11:35:44+09:00</dc:date>

</item><item>
<title>今月の寄せ植え</title>
<link>https://bengoshi.ecgo.jp/blog180927182143.html</link>
<description>
<![CDATA[ 
皆様こんにちは。<br />
朝夕は秋の気配が・・・。だんだん過ごしやすくなってきました。<br />
<br />
今月の寄せ植え、夏を惜しむような明るい赤を入れていただきました。<br />
寒暖差が激しい毎日、皆様ご自愛くださいませ。<br />
<br />
<br />
<img alt="201892702" src="https://img01.ecgo.jp/usr/bengoshi/img/180927181805.jpg" style="border-width: 0px; border-style: solid; width: 300px; height: 533px; float: left;" />
 ]]>
</description>
<dc:subject>今月の寄せ植え</dc:subject>
<dc:creator>bengoshi</dc:creator>
<dc:date>2018-09-27T18:18:16+09:00</dc:date>

</item><item>
<title>今月の寄せ植え</title>
<link>https://bengoshi.ecgo.jp/blog180820101110.html</link>
<description>
<![CDATA[ 
今月の寄せ植えです。<br />
日中は相変わらずの酷暑ですが、朝夕はだいぶん涼しくなってきたように思います・・。<br />
<br />
お花の寄せ植えをいただきました。<br />
暑さのあまり、少し元気をなくしているようですが、<br />
明るい赤と緑でさわやかな夏を感じることができます。。<br />
植物も適度に水分補給を・・・<br />
私たちも体調管理には気を付けたいものです。<br />
<br />
<br />
<img alt="20180820" src="http://img01.ecgo.jp/usr/bengoshi/img/180820100517.jpg" style="border-width: 0px; border-style: solid; width: 353px; height: 628px; float: left;" />
 ]]>
</description>
<dc:subject>今月の寄せ植え</dc:subject>
<dc:creator>bengoshi</dc:creator>
<dc:date>2018-08-20T10:05:26+09:00</dc:date>

</item><item>
<title>「半分、青い」から</title>
<link>https://bengoshi.ecgo.jp/blog180708135026.html</link>
<description>
<![CDATA[ 
ＮＨＫ連続ドラマ「半分、青い」（脚本：北川悦吏子）で次の詩が流れました。<br />
<br />
「僕は、」<br />
 <br />
僕は、遅いかもしれない。<br />
でも、走ろうと思う。<br />
 <br />
僕は、悲しいかもしれない。<br />
でも、隠そうと思う。<br />
 <br />
僕は、負けるかもしれない。<br />
でも、戦おうと思う。<br />
 <br />
僕は、弱虫かもしれない。<br />
でも、強くなろうと思う。<br />
 <br />
人生は、過酷かもしれない。でも、夢見ようと思う。<br />
 <br />
翼は折れたかもしれない。でも、明日へと飛ぼうと思う。<br />
僕は、きみの思うような僕じゃないかもしれない。<br />
でも、きみの心の火が消えそうな時は、そっとこの手をかざそう。<br />
いつまでも、かざそう。<br />
<br />
（引用終わり）<br />
<br />
人生思うようにならないことが多いです。<br />
<br />
勝つために一生懸命練習し、試合に臨んでも勝利を得られない。<br />
負けが続けば、下位のカテゴリーもみえてくる。<br />
<br />
取引してもらおうと思って顧客回りをしても、営業成績があがらない。<br />
<br />
絶不調のときは、どうしたら、それを断ち切り転回できるのでしょうか。<br />
現在が過去の積み重ねであれば、現在を変えれば未来が変わるのでしょう。それも小さな事を。<br />
そして、<br />
その根源である自分の内面、それを振るい立たせるのが北川さんの詩だと思います。<br />
<br />
「僕は、負けるかもしれない。でも、戦おうと思う。」<br />
「僕は、弱虫かもしれない。でも、強くなろうと思う。」<br />
<br />
今、暗く苦しい思いをしている方に、<br />
<br />
最後になりましたが、<br />
この度の豪雨被害に遭われた被災者の方々に、心よりお見舞い申し上げます。<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
 
 ]]>
</description>
<dc:subject>Ｍの感想</dc:subject>
<dc:creator>bengoshi</dc:creator>
<dc:date>2018-07-08T13:21:44+09:00</dc:date>

</item><item>
<title>今月の寄せ植え</title>
<link>https://bengoshi.ecgo.jp/blog180607102254.html</link>
<description>
<![CDATA[ 
皆様こんにちは、みうです。<br />
​今日現在で関東まで梅雨入り・・・。じめじめの季節ですね。<br />
​朝からもう湿気と暑さで、、、早速やられております。<br />
<br />
今月の寄せ植えです。<br />
​いつもながら明るい色でアレンジしていただきました。<br />
寄せ植えがないのとあるのでは全然違います☆<br />
​梅雨の憂鬱を吹っ飛ばしてくれます。<br />
<br />
​さぁ、今月も頑張ります♪<br />
<br />
<img alt="20180607" src="http://img01.ecgo.jp/usr/bengoshi/img/180607101016.jpg" style="border-width: 0px; border-style: solid; width: 276px; height: 490px; float: left;" />
 ]]>
</description>
<dc:subject>今月の寄せ植え</dc:subject>
<dc:creator>bengoshi</dc:creator>
<dc:date>2018-06-07T10:10:27+09:00</dc:date>

</item><item>
<title>今月の寄せ植え</title>
<link>https://bengoshi.ecgo.jp/blog180524095416.html</link>
<description>
<![CDATA[ 
こんにちは。みうです。<br />
日々暑くなってきましたね。梅雨も早まるという報道。。<br />
​真夏はどうなってしまうのかと、少々心配です。<br />
<br />
​今月の寄せ植え、インパクトの赤とさわやかさな緑で<br />
​ナイスセレクトです（＾＾）<br />
<br />
今日の熊本市の最高気温は30度だそうですよ（＾＾；）<br />
​熱中症に要注意ですね！<br />
<br />
<img alt="201805242" src="http://img01.ecgo.jp/usr/bengoshi/img/180524094802.jpg" style="border-width: 0px; border-style: solid; width: 250px; height: 445px; float: left;" />
 ]]>
</description>
<dc:subject>今月の寄せ植え</dc:subject>
<dc:creator>bengoshi</dc:creator>
<dc:date>2018-05-24T09:49:07+09:00</dc:date>

</item><item>
<title>今月の寄せ植え</title>
<link>https://bengoshi.ecgo.jp/blog180403183006.html</link>
<description>
<![CDATA[ 
すっかり春を通り越して夏のような暑さですね。<br />
​ついこの間まで寒かったのに、、体調管理が大変ですね。。<br />
<br />
さて、今月の寄せ植え。<br />
<br />
​色鮮やかな寄せ植えを今月も準備していただきました。<br />
​元気いっぱいな寄せ植え、私たちを楽しませてくれます。<br />
<br />
​先ほどみた週間予報では、この暖かさ（暑さ？？）も長くは続かず、のようで。<br />
​週末はまたコートが活躍するような寒さだそうですよ。<br />
<br />
ますます体調管理には要注意です。<br />
<br />
<img alt="2018040302" src="http://img01.ecgo.jp/usr/bengoshi/img/180403182438.jpg" style="border-width: 0px; border-style: solid; width: 276px; height: 490px; float: left;" /><br />
<br />
<br />
<br />
 
 ]]>
</description>
<dc:subject>今月の寄せ植え</dc:subject>
<dc:creator>bengoshi</dc:creator>
<dc:date>2018-04-03T18:24:43+09:00</dc:date>

</item><item>
<title>今月の寄せ植え</title>
<link>https://bengoshi.ecgo.jp/blog180122105245.html</link>
<description>
<![CDATA[ 
2018年初めての寄せ植えです。<br />
​このところ寒暖差が大きく、体調を崩す人が多いですね。<br />
せっかくの寄せ植えも寒暖差には弱いのか、ちょっと元気がないようです・・・。<br />
今朝からお水をあげたり、栄養剤がいるかな・・など様子を見ているところですが（＾＾；）<br />
​<br />
今週もまた寒くなるようですので、皆様どうぞご自愛くださいね。<br />
<br />
<img alt="201801222" src="http://img01.ecgo.jp/usr/bengoshi/img/180122104607.jpg" style="border-width: 0px; border-style: solid; width: 250px; height: 445px; float: left;" />
 ]]>
</description>
<dc:subject>今月の寄せ植え</dc:subject>
<dc:creator>bengoshi</dc:creator>
<dc:date>2018-01-22T10:47:06+09:00</dc:date>

</item><item>
<title>今年もお世話になりました。</title>
<link>https://bengoshi.ecgo.jp/blog171231141710.html</link>
<description>
<![CDATA[ 
今年１年も、様々な事がありました。<br />
特に４月以降、私個人は、会務に携わることとなり、それまでの２倍ほど忙しくなったでしょうか。<br />
（ちなみに、平成２９年の個人的な漢字は「忙」です。）<br />
とはいえ、それまでと違う立場で、違う知見を得るということは大変勉強になりました。<br />
このような機会を得たことに感謝したいと思います。<br />
残り３ヵ月もこれまでと同じように会務に務めたいと思います。<br />
<br />
中国の大国化（チャイナスタンダードのグローバル化）など、大きな潮流のなかで、北朝鮮の核・ミサイル問題など極めて緊張度が高い問題に直面しています。<br />
国内的には、<span style="color: rgb(51, 51, 51); font-family: verdana, "MS UI Gothic", sans-serif; font-size: 12.8px; background-color: rgb(255, 255, 255);">人口減少・超高齢社会による社会構造の変化への対応などが迫られています。</span><br />
周囲に不断に目を配り、情報の感度を上げ、準備し、あるいは、心構えをしなければならないのでしょう。<br />
とは言え、来年も、まずは日常業務に精励しつつ、平凡なことを喜びとできればと思います。<br />
今を守るため、日々変わる努力を積み重ねる。そうありたいと思います。<br />
<br />
皆様、良い年をお迎えください。<br />
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　平成２９年大晦日<br />
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　宮田総合法律事務所<br />
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　宮田房之<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
 
 ]]>
</description>
<dc:subject>Ｍの感想</dc:subject>
<dc:creator>bengoshi</dc:creator>
<dc:date>2017-12-31T13:27:41+09:00</dc:date>

</item><item>
<title>来年もよろしくお願いします。</title>
<link>https://bengoshi.ecgo.jp/blog171228172614.html</link>
<description>
<![CDATA[ 
今日はとても冷え込みました。<br />
風が冷たいというより痛いですよね<img alt="" height="15" src="http://bengoshi.ecgo.jp/emoji/all/au/330.gif" title="" width="14" /><br />
<br />
12月にこの寒さではこれからの本格的な寒さにどう対応するかと思案中のみうです。<br />
<br />
今年ももうあと3日。<br />
当事務所でもいろいろなことがありましたが・・・<br />
この一年、先生方も事務の先輩方も大きな病気をなさらず、皆でいつもの日常を過ごせてきたことが​ほんとうに何よりだったと思います。<br />
<br />
​皆様、いつもありがとうございます。そして、来年も引き続き当事務所を宜しくお願い致します。<br />
<br />
いつもながらの業者様のすばらしい寄せ植え。本年最後は門松で<img alt="" height="15" src="emoji/all/softbank/401.gif" title="" width="15" /><br />
↓↓↓<br />
<img alt="201712282" src="http://img01.ecgo.jp/usr/bengoshi/img/171228170808.jpg" style="border-width: 0px; border-style: solid; width: 250px; height: 445px; float: left;" /><br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
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<br />
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<br />
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<br />
<br />
 
 ]]>
</description>
<dc:subject>今月の寄せ植え</dc:subject>
<dc:creator>bengoshi</dc:creator>
<dc:date>2017-12-28T17:09:32+09:00</dc:date>

</item><item>
<title>今月の寄せ植え</title>
<link>https://bengoshi.ecgo.jp/blog171114094545.html</link>
<description>
<![CDATA[ 
もう１１月も半ばに差し掛かろうとしています。<br />
年賀状販売やクリスマスのイルミネーション・・・もう今年も終わりに近づいているんですね。時間がたつのははやいはやい・・・。<br />
<br />
​今回も寄せ植えをいただきました。久しぶりに淡い紫の蘭。高貴な感じで素敵です。<br />
<br />
<img alt="20181114" src="http://img01.ecgo.jp/usr/bengoshi/img/171114092745.jpg" style="width: 300px; height: 534px; float: left;" /><br />
<br />
<br />
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<br />
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<br />
<br />
<br />
気温の寒暖差の大きい季節です。体調を壊している方もちらほら・・・皆様もご自愛ください。
 ]]>
</description>
<dc:subject>今月の寄せ植え</dc:subject>
<dc:creator>bengoshi</dc:creator>
<dc:date>2017-11-14T09:28:25+09:00</dc:date>

</item><item>
<title>今月の寄せ植え</title>
<link>https://bengoshi.ecgo.jp/blog170926174709.html</link>
<description>
<![CDATA[ 
秋ですね。朝夕は肌寒さ、昼間は気温が上がって、寒暖差が出てきましたね。<br />
今月の寄せ植えです。<br />
<br />
夏の元気の良さを感じつつ、秋の紅葉を思わせるような紅・・・。<br />
毎月のアレンジ、ありがとうございます<img alt="" height="15" src="http://bengoshi.ecgo.jp/emoji/all/au/349.gif" title="" width="14" /><br />
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<img alt="20170926" src="http://img01.ecgo.jp/usr/bengoshi/img/170926173937.jpg" style="border-width: 0px; border-style: solid; width: 300px; height: 533px; float: left;" /><br />
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<dc:subject>今月の寄せ植え</dc:subject>
<dc:creator>bengoshi</dc:creator>
<dc:date>2017-09-26T17:39:44+09:00</dc:date>

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<title>熊本地震復興リレートーク</title>
<link>https://bengoshi.ecgo.jp/blog170827164120.html</link>
<description>
<![CDATA[ 
　平成２９年８月２６日（土）、くまもと森都心プラザホールにて、主催：熊本商工会議所青年部、熊本日日新聞にて、
<div style="text-align: center;">　<span style="font-size:14px;">熊本地震復興リレートーク</span><br />
<span style="font-size:16px;">「そのとき経営者は」</span><br />
－熊本地震発生からの事業再開の取り組みー</div>

<div>と題した講演会があった。</div>
　株式会社古荘本店、株式会社ヒライ、サントリービール株式会社、西部ガス株式会社熊本支社、株式会社こざき、九州おぎはら産業株式会社、ネッツトヨタ熊本株式会社、ソニーセミコンダクタマニュファクチャリング株式会社の８社が、<span style="color: rgb(51, 51, 51); font-family: verdana, "MS UI Gothic", sans-serif; font-size: 12.8px; background-color: rgb(255, 255, 255);">震度７が２回発生するという未曽有の熊本地震に直面した</span>後の対応と課題について、それぞれの経験、知見を述べた。<br />
　そして、最後に竹内淳一郎氏（日本銀行金融機構局地域金融担当参事役、前熊本支店支店長がそれを整理するものであった。<br />
　竹内氏がまとめられたとおり、地震発生後の情報収集・対策のスピード感、各社の経営理念・ミッションに基づく行動、トップの強い意志とスローガン、品質・サプライチェーンとしての責任、自助、共助、公助の必要性などが各社において述べられたことが確認された。<br />
　そして、今後の熊本経済の課題として、<br />
<br />
<strong>１　熊本は復興に関心が集中しているが、周囲で起こっているそれ以外のことについて、アンテナを立てて情報収集する必要性<br />
<br />
２　震災特需が無くなった後の落ち込み（反動減）を見越した成長戦略を立てる必要性<br />
<br />
３　人手不足、高齢化に対しては、生産性向上、人手確保の工夫の必要性</strong><br />
<br />
を挙げられた。<br />
　竹内氏がが述べられる課題は、正鵠を得たものであり、同氏が述べるとおり、工程表を作成して、対応を考える必要性があることを感じた。<br />
 
 ]]>
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<dc:subject>Ｍの感想</dc:subject>
<dc:creator>bengoshi</dc:creator>
<dc:date>2017-08-27T16:12:23+09:00</dc:date>

</item><item>
<title>今月の寄せ植え</title>
<link>https://bengoshi.ecgo.jp/blog170818104837.html</link>
<description>
<![CDATA[ 
お盆を過ぎたものの、まだまだ暑い日が続いております。<br />
​久しぶりに寄せ植えいただきました。<br />
可憐なお花がうだるような熊本の夏を忘れさせてくれます。<br />
​もう少し暑さは続きそうですが、皆様もご自愛ください。<br />
<br />
<br />
<img alt="2017081802" src="http://img01.ecgo.jp/usr/bengoshi/img/170818103938.jpg" style="border-width: 0px; border-style: solid; width: 500px; height: 889px; float: left;" />
 ]]>
</description>
<dc:subject>今月の寄せ植え</dc:subject>
<dc:creator>bengoshi</dc:creator>
<dc:date>2017-08-18T10:40:55+09:00</dc:date>

</item>
</channel>
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